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けっこう良いです。

ロゼット ゴマージュ 増量120g

ロゼット

スコア:


ロゼット 角質つるつるこするジェル。
これをたまに使うんですけど、けっこう良いですよ。
Amazonなんかでも高評価で、安いのに効果を感じます。
使うとツルッとします。
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言ってもこんなもんですけど。
by sekotans | 2011-11-30 19:37 | その他 | Comments(0)
おかげさまでりらく屋は今月16日で、5周年を迎えます。emoticon-0137-clapping.gif

そこで、感謝の気持ちを込めまして、明日の12月1日より、「絶対得するプレゼントキャンペーン」を始めます。

内容は、りらく屋で施術を受け、お会計を済ませてくださった方には、こちらでご用意した各種グッズ
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からお好きなものをプレゼントする。という企画です。

回数券やEdyでのお支払いの方でも、
15分のコースの方でも、
初回や久しぶりで1000円引きの方でも、
高齢者で3割引きの方も

どなたでも、お好きなものを選んでいただいて、差し上げます

「ご来店の方全員に確実に」です。
我ながらなかなか太っ腹だと思うのですが、いかがでしょうか。
プレゼントするものをお写真付きでご説明します。

※写真はクリックで大きく表示されます。

●各種アクセサリー
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かんざし
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アンクレット
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リング
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ロングネックレス
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イヤリング
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ブレスレット
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チェーンブローチ。
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タイガーアイのペンダントトップ。
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3点セット
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●薬泉めぐり(ツムラの薬用入浴剤。)
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●絹靴下(女性も男性もはけるフリーサイズ)
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綿混大きめ靴下(男性用)
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●紳士物ハンカチ
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●韓国製美容ジェルシートマスク(パール、キャビア、EGF、ホワイト、ローヤルゼリー、アロエ、コラーゲン)
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●絆創膏
●除菌アルコール100ml
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●スマイルふわふわスリッパ
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●不織布三層フェイスマスク50枚(箱入り)
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●簡単!早い!エコ。ひも付きゴミ袋49l
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このキャンペーンは1月まで行う予定ですが、なくなり次第終了の予定です。
「いいな」と思うものがあった方はお早めにお越しください。

ご質問、ご予約はお気軽に
03-3388-3372

りらく屋までどうぞ。
by sekotans | 2011-11-30 18:51 | お知らせ | Comments(0)
下半身でぶを気にしている方やお尻、脚のラインに自信がない、という方におすすめの体操です。
●きゅっと上がった、高さのある美尻になる
●内臓疲労下垂を引き上げ、仙腸関節を引き締める
→胃腸の位置が上がるため、下腹が引き締まる。便秘しにくくなり、骨盤底筋が正常に働くため、おならや尿を我慢できるようになる。
→内股、O脚の改善。
→下半身の筋肉が引き締まり、強化されるためシルエットが美しくなり、冷えも改善される。
●腰痛改善


といった効果がある体操です。

1.鼠径部のリンパ節と周辺筋肉を刺激する
膝立ちをして、肩幅くらいに足を広げ、つま先を合わせます。
こぶしで鼠径部を8回叩きます。

2.普段使わない筋肉をストレッチで刺激する
仰向けになり、両膝を立ててひざを開き、両手で足首を掴みます。
そのまま床から腰を上げ、静かに息を吐きながら10秒キープ。
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3.足を腰幅に開き、かかとの内側に手を添えてお尻を上げ、50回小刻みにバウンド
内臓が下垂している人はお腹が突っ張ってうまく上がりませんが、できるだけ上げるようにします。

4.終わったら仰向けになって、膝を抱えて腰を伸ばして休みます
30秒。

2.の骨盤周りの筋肉のストレッチで、足の付根の動き、お尻の筋肉の動きをスムーズにします。
骨盤を支えるいくつもの筋肉が正しく動くようになると、お尻の形がぐっと良くなります。
ハート型のキレイなヒップを目指しましょう。

3.では内臓下垂を引き上げ、お尻の筋肉を鍛えます。
  
4.は2。と3。で反らせた腰を伸ばして休ませます。脱力することが大切です。


○管理人補足○
1から4を続けてやるのが一番効果的ですが50回のバウンドがきつい人は回数を減らしたり、1→2→4 としてもOKです。




参考文献

骨気セラピーで小顔&美人骨格DVD BOOK (TJ MOOK) (DVD付)

李 秉チョル / 宝島社


足腰、ひざの痛みを治す自力整体法 (健康双書)

矢上 裕 / 農山漁村文化協会



関連ページ
仙腸関節チェック
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胃と大腸の下垂予防法(内臓下垂のしくみと食生活の注意事項)
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ヒップアップ(飛行機のポーズ)
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内臓引き上げ運動
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by sekotans | 2011-11-30 14:17 | エクササイズ | Comments(0)

仙腸関節チェック

下腹部肥満、失禁も骨盤バンド筋肉のゆるみから
あなたの骨盤の仙腸関節はゆるんでいませんか?仙腸関節とはおしりの真ん中の仙骨とその両側にある腸骨で作られた関節です。
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骨盤を支える腰背部~太ももの筋肉(=骨盤バンド筋肉)がゆるんできた人には、以下の特徴があります。

筋肉が強化され、仙腸関節が締まってきたら、これらの症状は解決します。

1.内臓が下がって、下腹部が出ている

2.おしりが左右に広がり、痩せて垂れている。
 太腿の筋肉がゆるんで隙間ができ、O脚になっている。

3.腹筋運動ができない。お尻の筋肉運動も苦手。

4.しゃがむと、かかとが床につかない。
 ひざを抱いて座って、ひざと目をくっつけることができない。

5.外反母趾で、足首が太い。
靴の外側が擦れて減っている。

6.失禁しやすい。
 おならも出やすい。

7.便秘がち。

8.足が冷える。座っているとき、ひざがだらしなく開く。

9.腰がこわばり、お尻の筋肉から太ももの後ろ側にかけて筋肉群がつっぱり、前に曲げると痛む。

10.座った動作から立つときに足腰、膝の痛みがある。
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参考文献

足腰、ひざの痛みを治す自力整体法 (健康双書)

矢上 裕 / 農山漁村文化協会



関連ページ
しゃがんで反り腰をチェック
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股関節痛体操(反り腰・腰痛にも効果)
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座るときはそっと。(仙腸関節の歪み防止)
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骨盤・背骨矯正4ステップ
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一番大事な関節は股関節(股関節を柔らかくすると仙腸関節が引き締まります。)
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外反母趾対策
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気をつけ療法(腰痛、下半身のゆるみに)
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冷え性・むくみにそんきょ(下半身~お腹の筋肉を強化し、股関節にも効きます)
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by sekotans | 2011-11-28 14:52 | 骨盤 | Comments(0)

ご新規さん増えてます♪

お陰様で、エキテンなどで露出が増えているためか、今月はご新規さんが多くなっています♪

少し遠くの方でも、「健康豆知識」のイラストなどを気に入って来てくださったりしています。

嬉しいです。

明日も「ホームページを見た」とネット経由のご新規のお客様の予約が入っています。

今まではご新規のお客様は月平均2人くらいで、4人とかで「多いな」と思っていたのですが、今月は明日の分も含めて9名。

記録的な多さです。

今日は以前からのお客様に加えて、お二人のご新規さんもいらっしゃったり、予約の電話も入ったり、忙しかったです。

ありがたいことです。

長いお付き合いが出来るように励みます。

どうかよろしくお願いいたします。
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by sekotans | 2011-11-26 20:00 | 近況報告 | Comments(0)

骨盤のはなし

ヒトの進化を見てみると、実は猿とヒトは頭蓋骨や手の形の違いよりも、骨盤周囲の筋肉の発達の差、つまりお尻の大きさや格好の差のほうがずっとはっきりしています。

おしり=骨盤は人間らしさを決定づける大変デリケートで知的な場所なのです。

足腰が丈夫な人は健康だ、腰の据わっている奴は決断力があるなど腰というのが人間にとって要になる部分だというイメージはあると思います。

骨盤の動き方は、体全体の健康はもちろん、心の状態とも密接につながっています。

現代人の疲れは慢性化して抜けにくい傾向にあります。

仕事や生活の質が、肉体労働より頭脳労働に偏っていることもあるのでしょう。

何か特定の疾患があるというよりは、なんとなく体調がすぐれない、気分が重いという人が多いのです。

もちろん、はっきりとした痛みや症状を持つ人もたくさんいますが、共通するのは「骨盤の弾力」が失われてきていること。

ここ10年、その傾向は加速度的に強まっています。

本来骨盤というのは、かなり開いたり閉じたり、
上がったり下がったり、
前後に傾いたり、
ねじれたりもします


朝と夜では違うし、季節によっても変化します。

生理の前と後、
気が散っている時と集中している時では状態が全く異なります。

更年期や思春期にも大きく変化します。

身体は体内のリズムや環境の変化に応じて、常に自分で自分を調整しようとします。

骨盤は、気温や湿度、季節の変化に応じて常に動いています。

骨盤の形は、チューリップの花のようです。

チューリップ同様、人間もこの骨の内側に大切な生殖器を持っているのです。

骨盤の動きは、鳥が翼を広げたり、たたんだりするようでもあります。

鳥は空を目指して羽ばたくときは翼を開き、

減速したり地上に降り立ったりするときには翼をゆっくりとたたみます。

翼は、アクセルであると同時にブレーキの役割も果たすのです。

ヒトの骨盤は、テンションを高めていくときに縮み、

休みたいときは開きます。

身体の減速、加速の要は骨盤にあるのです。
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参考文献

骨盤にきく 気持ちよく眠り、集中力を高める整体入門

片山 洋次郎 / 文藝春秋



関連ページ
寝相でわかる体の緊張
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熟睡で便秘解消
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座るときはそっと。
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歪んでいる場所に贅肉がつく
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1年の骨盤リズム
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by sekotans | 2011-11-26 19:44 | 人体 | Comments(0)

寝相でわかる体の緊張

自分の骨盤が今どういう状態にあるのかは「寝相」でわかります。

体のどこにコリや疲れが偏りやすいのか、体の癖も正確にわかります。

人は眠るとき、体が緊張して固まっているところを無意識に解きほぐそうとしています。
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たとえば、うつぶせになって片足を曲げて眠る人は、骨盤底部の緊張がとても強い人です。

体質的にそういう寝方が楽な人もいますが、なにか不安や強いストレスを抱えている場合も、こんな格好で寝ることが多くなります。

片足を曲げると骨盤がゆるみ、呼吸が楽になります。

骨盤というのは一般に左のほうが縮みやすいので、このとき左足を曲げる人が多いのです。

>布団や枕などを抱え込んで寝る人は、胸の緊張が大変強い

胸が緊張していると、肩が前に出て肩の関節が硬くなるので、呼吸は浅くなります。

何かを抱きかかえると肩も胸もゆるめられますし、両足の間に何かをはさむと、骨盤も呼吸のたびに動きやすくなります。

横向きになって何度も寝返りをうつ、いわゆる寝相の悪い人は、体に「ねじれ」傾向が強いと言えます。

同じ体勢を保つときにバランサーとして働く腰椎三番が弾力を失っているので、眠っている間も腰や背中の筋肉がどんどん張ってきます。

そこで、腰椎3番の緊張を何とかゆるめようと、一生懸命寝返りを繰り返すのです。

うつぶせになりやすい人は、骨盤の下の部分がぎゅっと縮んでかたくなって、仙骨が突き出たような状態になるので、普通に仰向けに寝るとそこが当たって痛い

こういう場合は、仰向けになって、両方の足の裏を合わせ、ちょうどカエルがひっくり返ったような格好を試してみるといいでしょう。

尾てい骨のあたりの緊張が緩みやすく、楽に眠れます。

仰向けで手足をバーンと広げて大の字になって寝るという人は、のびのびしているようでいてじつは違う。

脚を大きく広げるのは、骨盤底部の緊張をゆるめようとする姿勢です。

バンザイをするように両手を上げるのは、首が緊張している(目や頭が疲れている)
からです。

逆に、体を丸めて縮こまって寝るのは、脚をお腹の側に引きつけ、下腹部で強く大きな呼吸をすることで骨盤の緊張をゆるめようとしているのです。

小さい子供は、よくうつぶせになっておしりをポコッと持ち上げた状態で寝ていますが、あれは昼間興奮して疲れた時の寝方です。
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ああすることで骨盤をゆるめ、興奮状態を沈めて呼吸を深くする。

大人になるとさすがにこの体勢はきつくなるので、うつぶせになって片足を曲げることで代用しているわけです。



参考文献

骨盤にきく 気持ちよく眠り、集中力を高める整体入門

片山 洋次郎 / 文藝春秋



関連ページ
寝姿でわかる体調
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マッピングで健康&スリムに(硬いところに仰向けに寝て、腰が付けばリラックスしている)
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5分間寝るだけ頚椎矯正法(床や畳で寝てリラックスすることで頚椎、腰椎、骨盤の弾力が付く)
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by sekotans | 2011-11-25 19:30 | 姿勢 | Comments(0)
冬に入ると、股関節が冷えてかたくなる。

骨盤が縮もうとするのですが、それは
●お腹が冷えないように
●エネルギーを貯めこむために

といった寒さに対処しようとする体の反応です。

年を取るほど一般的に骨盤は縮みにくくなるので、「寒がり」になってゆきます。

また、骨盤は左のほうから先に縮むので、ねじれて腰痛を引き起こすこともあります。

冬は、足首の周辺が特に冷えやすくなります。

もともと足首というのは冷えやすい所で、真夏でも冷房が効いている所では足首から冷えます。

冬も足首を暖かくしておくと、全身があまり冷えません。

足首、手首、首が冷えてしまうと、体の芯も冷える。

だから「首」を暖かくしておけば全身が温かく感じられます。

また、骨盤と同時に肩甲骨も左側から縮むので、首の「付け根」の頚椎7番が右にねじれやすくなり、「寝違い」で首が痛くなる人もこの時期には多いのです。

首を起こすときに頚椎7番に最も力がかかりやすく、その瞬間にねじれがひどくなって痛みが出る場合が多いのです。

冷えのポイントは時期によってすこしずつ変わりますが、秋に硬くなっているところを見つけて、流れを良くしておくと、冬でも冷えにくくなります。

また、初冬の頃に、足の親指と人差指の付け根から少し足の方に上がったあたり、骨と骨の間を押し広げるように押すと痛い感じのする所があります。
※ホワイトボード参照

そこをしばらく押すと、尾てい骨のあたりが温かく感じる。

冷え性の人はふくらはぎの内側と合わせて、重点的にやってみるとよいでしょう。

入浴前にやるのがより効果的です。
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参考文献

骨盤にきく 気持ちよく眠り、集中力を高める整体入門

片山 洋次郎 / 文藝春秋



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内くるぶしを押して冷えを取る
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手が疲れない「足のマッサージ法」
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★管理人補足★
起き上がるときは、右に寝返って、手をつき、ゆっくりと上体を起こしていく無理のない起き方をしましょう。
「えいっ」と力んで起きるのは体を痛めやすいのでおすすめできません。
by sekotans | 2011-11-24 19:08 | 首・頚椎 | Comments(0)

Yahooロコ情報

Yahoo!ロコにもりらく屋は掲載登録をしています。
「交通」が
新井薬師前駅[北口]から徒歩約6分(道案内)- 経路
落合(東京都)駅[1]から徒歩約12分(道案内)- 経路
中井駅[A1]から徒歩約13分(道案内)- 経路

と出ています。

落合や中井駅のそばの方も歩いて12分~13分だと自転車などを使えば5分かからないくらいかと思いますので、よろしくお願いします。

Yahooロコ りらく屋ページ
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by sekotans | 2011-11-23 12:15 | 地図 | Comments(0)
いつまでも若々しくいたい。

と大多数の人が思っています。

でも、若さや健康を維持できない人が多いのはなぜでしょう。

食生活の問題もありますが、それ以上に意識していただきたいのは骨と筋肉の状態を良くすること。

近年は中高年にかぎらず、若い人でも骨が弱くなっています。

それは現代の日本人が総じて、体を動かす機会が減っているから。

すべての骨には、筋肉が必ずくっついています。

それらの筋肉を適切に動かし、刺激・不可を与えることによって、骨と筋肉は強くなっていきます。

体を動かさなければ、骨は弱くなり、筋肉の質や量も低下します。

とくに、筋肉の状態が悪化すると、血液やリンパ液のスムーズな流れをサポートできなくなるので、健康上の問題が出てきます。

美容の上でも、若々しさが失われてしまいます。

例えば、筋肉がやせ細ると、皮膚に弾力がなくなり、老けた印象を与えてしまいます。

同様に、筋肉の質が落ちると、たるみが現れ、体のラインが大きく崩れてきます。

効率的に筋肉を刺激していけば、血液やリンパ液の流れが良くなり、基礎代謝量も上がって行きます。

つまり、痩せやすい体質になり、体は自然と引き締まっていくのです。
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参考文献

体が引き締まる!骨骨10秒体操DVDブック (マキノ出版ムック)

マキノ出版



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by sekotans | 2011-11-22 15:05 | 人体 | Comments(0)

中野区新井薬師前、個人経営の整体サロン。健康・美容・マッサージ情報。月~土10時~20時営業。日祝と火曜休み。老若男女歓迎。ネットで即時予約可能。?03-3388-3372


by りらく屋 花澤誠子